上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted by 熟女アクメ研究員 --.--.-- / Top↑
 スポーツで「心技体」はよく言われる言葉ですが、「体技心」という順番で語られることは珍しいですね。プロゴルファーの青木功さんが提唱された言葉のようで、最近では中日の落合監督が使われていました。

 はてなキーワードの「体技心」の項目を読むと、「体が基本で、そこから健全な心が育まれているという意」とありますが、それはちょっと違う気がします。
 
 むしろ、この言葉は「(プロ)スポーツにおいて、瀬戸際の勝負を決める要素は体・技・心の順に重い」ということでしょう。はてなキーワードの文章は、「健全な精神は、健全な肉体に宿る」という有名な格言の説明に見えます。
 
 もっとも、この「健全な精神は~」の本来の意味は、世界の古典つまみ食い内の「健全な精神は健全な肉体に宿る」とは言わなかったユウェナリスによれば、「青年よ大志を抱くな」という趣旨だったようなのですが。
 



 
 上記のことはともかく、何事によらず技量が上達するには、最初に動機が必要なのは確かだと思います。もちろん、上手く出来ることが楽しさにつながり、それが次の研鑽につながってゆくのは好ましいサイクルです。
 
 セックステクニックを「技」、健康維持を「体」だと捉えれば、残る「心」は単なるセックス観にとどまらず、他人との向き合い方であり、ともに生の喜びを求める生き方ではないかと思います。
 
 男と女には、体のつくりや体力だけでなく、心のありようにも大きな性差があります。そして、一人ひとりに無視できない個人差も。
 
 両方が相手との違いを正しく認識し、それを活かそうと行動すること。そして、ともに肉体的快感と精神的満足を最大化しようとする姿勢が、技や体を価値あるものに変えるのだと思います。

スポンサーサイト
Posted by 熟女アクメ研究員 2013.02.18 / Top↑
 スクワットが勃起力の増強に有効であるのは、「勃起の持続」で書いたとおりです。そして、スクワットで内転筋を効率よく鍛えるにはちょっとしたコツがあります。

 立った姿勢から腰を下ろしていき、しゃがんで数秒間静止。そこから、またひざを伸ばして立ち上がる訳ですが、このしゃがんでいる間に、肛門を2~3度締めるといいのです。

 通常のスクワット(バーベル等を使わない時)だと、しゃがんでいる時間は1~2秒の筈ですが、この締める動作をすると3~4秒間、しゃがんだ姿勢でいる必要があります。




Posted by 熟女アクメ研究員 2011.08.17 / Top↑
 どうすればモテるのか。これはほとんどの男性が、一定以上の関心を持っているテーマではないでしょうか。ネット上にも、「たった○○日間で、彼女とセフレを作る秘訣」という感じの情報商材があふれています。需要が存在するからこそ、供給が多くあるということでしょう。
 
 これらのノウハウをざっと見渡すと、1.心を掴む話術系、2.性のテクニック系、3.勃起力・サイズアップ系に分けられる気がします。もちろん、二つ以上の要素を組み合わせたサイトや情報商材もあります。
 
 決して無意味だとはいいません。でも、安くないお金を出して購入しても、マニュアルに「前提」としてさらっと書いてある箇所で、つまずいてしまうことも多い筈です。セールストークを磨いても、お客様に会っていただけなくては活かせません。
 



Posted by 熟女アクメ研究員 2011.07.14 / Top↑
 女性を性的に悦ばせること、そしてオルガスムスに導く(=女をイカせる)こと。そのためには、いくつかの「力」が必要です。
 
 それらの力を大きく分ければ、メンタルな側面とフィジカルな側面になるでしょう。前者の精神面は、女性の側からすれば、豊かな愛情であり、十分な包容力であり、しっかりした信頼関係です。また、男性の立場では、性的興奮をセックスに活かし切れる経路づくりといえるでしょう。
 
 これは、両者の関係がどんな種類のもの(夫婦、恋人、セフレ)であっても、女性が強い性的快感を得るためには不可欠のものです。
 



Posted by 熟女アクメ研究員 2011.07.11 / Top↑
 男が健康になろうとする動機は、人によって様々でしょう。
 
 社会的な責任がある、痛いのが苦手だ、長生きがしたい、成人病の可能性があると診断された、健康オタクである、鏡を見て愕然とした……など、ちょっと考えただけでも、これくらい出て来ます。
 
 しかし、「喉元すぎれば熱さ忘れる」の諺どおり、ダイエットや健康増進を何度か思い立っても、長続きしないことの方が多い筈。それは何故でしょうか?
 
 その理由は、それらが生物としての基本的欲求のベクトルと、逆向きの行動だからに他なりません。
 
 人間の三大欲求と呼ばれる「食欲、睡眠欲、性欲」のうち、過度の食欲はダイエットや体調管理にとってマイナスになります。つまり、欲望を適度に抑えることが求められる訳で、動機付けとしては弱くなりがちです。
 



Posted by 熟女アクメ研究員 2011.07.09 / Top↑
「熟女アクメと精力絶倫強壮術 」へのご感想等は、こちらからどうぞ → 【メールフォーム】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。